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コラム

もうジャッジしてません〜うちの息子の「改札前イライラ事件」〜

息子の準備の遅さにイライラしていた私が「もうジャッジしない」と決めた理由。不登校経験を経て見つけた心のゆるめ方とは。
商品紹介

立ち位置を変えて見えた世界

不登校の子を支える中で「冷たい」と感じた先生。その言葉の奥にある背景を考えた時、見える世界が変わった──親・先生・子ども、それぞれの立場で見つめ直した気づきの記録。
コラム

【不登校】と米粉パン

不登校の子どもが抱える心と体の不調には、日々の食事が大切です。米粉パンや質的栄養素の工夫で、自律神経の安定と気持ちの回復をサポートしましょう。
コラム

「たとえば鯖」サバを食べよう

サバはDHA・EPAなどの不飽和脂肪酸が豊富で、脳や心の健康を支える栄養源です。日々の食事に取り入れることで、家族の体調管理にも役立ちます。
コラム

正月早々ふざけるな!と怒りが収まらない時

ネガティブな感情は体調や生活習慣と深く関係しています。疲労感や睡眠不足、ストレス過多のときにどう回避するか。自分の回避術を整えるヒントを解説します。
コラム

自分が変わりたい時にやめる「3D」+「1D」

「だって・どうせ・でも・だから」──この3D+1Dの口癖は、自分が変わりたいときの大きなブレーキ。不登校の子どもを支える親や、自分自身が前に進みたいとき、やめるべき言葉を具体的に解説します。
コラム

自分は上じゃないよ

不登校の子どもを支えるつもりが、実は「自分が上に立っている」と感じてしまう親の落とし穴。気づきの視点で関係を見直すヒントをまとめました。
コラム

「ごめんなさい」と「ありがとう」と

「ごめんなさい」「ありがとう」を思い出す内観法。両親や子ども、先生など身近な人への思いを振り返ることで、不登校の親も気持ちを軽くできます。
コラム

気付きが起きにくい時と起きたらどうなるか

カウンセリングは「答えを教える場」ではなく「気づきへのパス」。不登校の親に必要な、相談と気づきの違いをやさしく解説します。
コラム

自分で自分の心に気付く問いかけ方

子どもの不登校。傾聴の大事さは十分に理解したけれど、本当に聴くだけでいいの?頷くだけでいいの?沈黙に耐えられない。子供の心がわからない。そんなときは聴き方を学びましょう。なんのためにこの声掛けをするのかを自分が理解しないと言葉につまります。自分に必要な学びを身に付けましょう。